明けまして
おめでとうございます |
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| ※2012年1月6・7・8・13・14・15の各日は企画展はありませんが、開村しています |
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| 独自の視点に基づいて活動する作家を取り上げてご紹介します。ゆっくりおくつろぎながら、ご覧いただきたいと思います。 |
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| 美術に対する関心を高め、より積極的に美術文化を創造していくために講座や講演会などを開催します。家族で参加できる造形教室も開催します。美術に興味のある方ならどなたでも参加できます。 |
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| 芸術村を色々な分野の創作活動の場として使用いただけます。※使用をご希望の方はご連絡下さい。 |
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| 富士市の芸術・文化を支えていこうという方、芸術に興味のある方のご協力を必要としています。 |
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| 芸術村の主旨や活動にご賛同いただける方に村民登録のご協力をお願いしています。1口2000円(1年間)何口でも結構です。 |
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芸術村を色々な分野の創作活動の場として使用いただけます。
※使用をご希望の方はご連絡下さい。 |
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mail to yyfuji531@yahoo.co.jp |
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| 芸術村=藤田邸について |
| 元富士市議会議員の藤田久幸さん(平成5年逝去)の居宅で、その後遺族から富士市に寄贈されました。建物は、築50年ほどの木造2階建て、入母屋造り、延床面積約330平方メートル。部屋数は10部屋以上あり、昔懐かしい大変情緒あるれる空間で、庭も広く季節感がとても身近に感じられる閑静な場所にあります。 |
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| 「ここにくればなにかある」 |
| 漆畑勇司村長から一言 |
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| 芸術とか文化がわからなくてもいい、ここに来ればなにかやっている。 興味を持っている人たちが気軽に集まれる場所が「芸術村」でありたい。 私の理想は富士市全体が芸術村で、その中心がこの「富士芸術村」でありたいと思う。 「芸術村」は、市民が感じるままに思うままにのびのびと利用できる空間です。 そして自由な創造と発想の中で活動しいる作家の場を援助していきたいと考えています。(文化情報誌ロゼVol.50掲載記事より) |
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